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〒252-0307 神奈川県相模原市南区文京2-4-28
e-mail: info@gigatec.co.jp

新着情報・FAQNEWS&FAQ

新着情報

2015年2月1日
JEOL製TE分光計のタッチパネルレス化を実現するTouch Panel Deceiverの供給を開始しました。       
2015年7月27日
本サイトをオープンしました。
2015年8月2日
STAT 汎用統計処理ソフトウェア(フリーウェア)の提供を開始しました。
2015年8月9日
LEDGER 小企業用簡易会計システム(フリーウェア)の提供を開始しました。
2018年6月18日
日本電子製ESR TE分光計のレフレッシュに関する記事を追加しました(詳細はこちら)。
2018年8月23日
Magnettech社製ESR分光計 MS5000に関する記事を更新(→ 詳細はこちら)。
2018年12月4日
LEDGERが消費税率変更に対応しました(Ver 2.00)(詳細はこちら)。

サポート情報(FAQ)

サービス関連

Q.ソフトウェア開発依頼はどのように行いますか?

A.まずはお気軽にメールで問い合わせてください(info@gigatec.co.jp)。メールおよび電話で内容を詰めたうえで見積をお出しします。その見積に納得いただけたら契約となります。その後の開発過程につぃてはサービス一覧をご覧ください。

Q.やりたいことがあるけれども実現方法がわからないという段階で相談できますか?

A.大丈夫です。当社はソフトウェアからハードウェアまでの幅広い知識を有していますので、システム構築のために最適なソフトウェアとハードウェアの設計・配置を行えます。すなわち漠然とした目的をいただければ具体的なソリューションを提案いたします。


製品関連

Q.御社のWIN-RADはラジカルリサーチ社が販売していたものと同じですか?

A.はい。以前は当社代表取締役がWIN-RADやその関連製品を開発しラジカルリサーチ社に供給していました。現在はこれらのソフトウェアの対応機種やアクセサリを増加させ、より充実したラインナップになっています。また、ラジカルリサーチ社が販売したソフトウェアのユーザの方には引き続き当社でサポートさせて頂きます。そして、関連事項でのご相談も直接当社へ連絡して下さい。真摯に対応いたします。

Q.御社のESR関連ソフトウェアはすべてのESRメーカーの製品に対応できますか?

A.オンラインでESR分光計からデータを取り込むことができるのは(株)JEOL RESONANCE(旧 日本電子)、およびMagnettech社のものだけです。他社のESR分光計では制御のためのインターフェース仕様を得ることができないためオンライン計測ができません。ただし、オフラインでよければ測定後保存されたデータファイルを当社のソフトウェアにインポートし解析することができます。現在対応できていないデータファイルでも柔軟に対応できるESRデータインポートコンポーネントを拡充することで対応いたします。

Q.そろそろTE分光計内蔵のPC98X1が壊れそうで不安です。何とかなりませんか?
 

A.TE内蔵のPC98X1が故障した場合、他のハードウェアに問題がなくてもTEを動作させることができません。しかも、(株)JEOL RESONANCEはその場合のサポートを行わないと明言しています。一方、PC98X1の新品は存在しませんが中古品は手に入れることができますので、TE内蔵PC98X1が故障する前にそのHDDの内容をすべてフロッピーディスクへバックアップを取ってください。そうすれば、内蔵PC98X1が故障しても中古品と入れ替えてソフトウェアを移植することにより復活させることができます。
 当社ではタッチパネルレスシステムに引き続き、PC98レスシステムを完成させました。これによりTE本体のハードウェア寿命まで使い倒すことができるようになります。


バナースペース

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